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ケータリングカー

¥63,000税込

仕様

  • 車、材料代50食分含む :
  • 稼動時間 : 約6時間
  • 交通費 : 要相談(実施場所によって異なる)

お問い合わせはお電話かメールにて

TEL: 06-6358-3301

「うりばラボ」サポートセンター

担当者:伊賀、龍

受付時間:平日 午前10時00分~午後6時00分
※土曜・日曜・祝日、および夏季休暇期間(8/10~8/18)は、翌営業日以降のご対応となります。

全国どこでも出張可能

幅広い地域に対応していることがケータリングカーの強みです。全国どこでも、ご要望に合わせて出張することが可能です。都市部以外の地域にも派遣致します。まずは一度ご相談ください。

豊富なメニュー

たこ焼きやクレープなどの定番メニューから、かき氷などの季節に合ったメニューまで、幅広いメニューに対応しております。また、ご要望に応じて、流行のグルメ(B級グルメ、オーガニックグルメなど)にも対応しております。イベントのコンセプトに合わせてメニューをお考えのお客様も是非一度ご相談ください。

老若男女、すべての人が立ち寄りやすい

ケータリングカーでのイベントは、こども向け・女性向けなどの偏りがないため、老若男女、すべての方にアプローチが可能です。また、ちょっと小腹が空いた人、たまたま見かけた人が立ち寄りやすいため、集客効果が期待できます。

店頭での集客に効果的

ケータリングカーは目立つ存在であり、目新しさもあるため、アイキャッチになります。店頭にケータリングカーがあるだけで注目されます。また、グルメのおいしそうな香りも集客に役立ちます。店頭で視覚と聴覚に訴えかけることが可能です。

人気沸騰中のケータリングカー

近年、屋台ではなくケータリングカーを用いて模擬店を出店するケースが増えてきています。野外フェスティバルにもケータリングカーが多く利用されています。また、ケータリングカーのみを集めたコレクションも行われており、ケータリングカーはいま大きな注目と人気を集めています。ケータリングカーでカフェを運営するケースも増えており、様々な場面で目にする機会が増えています。

ケータリングカーの歴史

江戸時代からケータリングカーのルーツとなる「屋台」が登場しました。早く食事をしたいという江戸っ子の性格に屋台での食事がマッチし、多くの屋台が出店されていました。大正時代には「リヤカー」が発明され、現在でも親しみのある、ラーメン屋や焼き芋がリヤカーで販売されるようになりました。高度経済成長期には、自動車が普及し、ケータリングカーが登場します。地方ではスーパーの代わりにケータリングカーが用いられていました。現在では、食事だけでなく、靴や鍵の修理、雑貨屋、花屋等、様々な形態でケータリングカーが用いられています。

嗅覚に訴えかけるケータリングカー

嗅覚は人間の感情に大きく関わります。脳の中には、食欲等の本能や、喜怒哀楽等の感情を司る大脳辺縁系があります。その大脳辺縁系に直接情報が伝わるのは、五感の中で嗅覚のみです。したがって、嗅覚を刺激することにより、「食べたい」という欲求に働きかけ、集客を促す効果が期待されます。ぜひケータリングカーの導入を検討してみてください。

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