恐竜ライブショー

大迫力のリアルな恐竜が登場。盛り上がること間違いナシで、 イベント 集客力 アップが期待できます。

 

イベント 集客力 アップに最適な、大迫力でリアルな恐竜の着ぐるみ

価格・仕様

Price Spec

¥300,000-

■着ぐるみアクター1名、飼育員(アテンド)1名含む
■稼動時間
約7時間×2日間
■ショー回数
30分×4回
■交通費
別途
■音響
別途

お問い合わせ

TEL: 06-6358-3301

「うりばラボ」サポートセンター

担当者:伊賀、龍

受付時間:平日 午前10時00分~午後6時00分
※土曜・日曜・祝日、および夏季休暇期間(8/10~8/18)は、翌営業日以降のご対応となります。

※当サイトは、少人数で窓口対応を行っている関係上、広告代理店様等、各種仲介会社様からのお問い合わせはお受けしておりません。誠に申し訳ございません。

機能

Function
  • リアルな恐竜体験

    映画に出てくるようなリアルな恐竜を実際に体験することができるショーです。
    二足歩行を可能にしたリアルな恐竜で、鳴き声も発することができるため、迫力満点のイベントとなります。ティラノサウルスをはじめ、ステゴサウルス、アロサウルス等、種類が豊富であるため、サファリパークのような空間を演出することができます。お子様だけでなく、大人の方も楽しむことができること間違いなしです。

  • 場所や条件にあわせて様々な演出が可能

    博物館や百貨店、ショッピングモール等の様々な場所で開催することができます。広いスペースがなくても柔軟に対応致しますので、まずは一度ご相談ください。
    また、全国どの地域でも開催することができます。「北は北海道、南は沖縄」の出張事例がございます。どのエリアでも問題なく出張いたしますので、まずは一度ご相談ください。

効果

Benefit
  • 存在感抜群で大幅にイベント集客アップ

    巨大な恐竜はインパクト大であり、通行人にとってアイキャッチとなります。多くの人を惹きつけ、イベント全体が盛り上がることまちがいなしです。また、恐竜ライブショーはお子様に大人気のイベントになっています。恐竜の存在に気づいたお子様が駆けつけ、多くの子ども達の心を奪い、夢中にさせることができます。ファミリーで楽しむことができ、より集客アップにつながります。

コラム

Column

着ぐるみの効果

街を歩いていると、時々可愛い動物などの「着ぐるみ」に出会う事はありませんか?
デパートや商店街、駅前等で行われている企業のキャンペーンやイベントで、可愛らしい着ぐるみを着た人が、通行人に一所懸命に手を振ってくれたり、近づいてきて握手をしてくれたりします。通行人はその愛嬌ある着ぐるみに惹かれて思わず立ち止まります。そこで売り込みたい商品の紹介をすることできます。また、着ぐるみは子ども達に大人気の存在です。恐竜の存在に気づいた子どもが駆けつけ、多くの子ども達の心を奪い夢中にさせることができます。子ども連れ家族を誘引することができ、多くの人を集めることができます。着ぐるみはイベント時、集客のために大いに活躍してくれるアイテムだと言えます。
着ぐるみの中のスタッフは大変かもしれませんが、彼らもキャラクターになりきって楽しんでいるようにも見えます。スタッフもお客様と一緒になって楽しむことができるため、イベント全体が盛り上がります。多くのお客様が集まり活気で溢れるイベントは通行人へのアイキャッチになることでしょう。
最近では、トラやゾウ等の動物やティラノサウルスやステゴサウルス等の恐竜の着ぐるみを見かけることがあります。これらの製作には当然多額の費用がかかり、デザインにも手間がかかりますが、従来の着ぐるみを超える圧倒的な集客効果が期待できると考えられます。

キャラクターがもたらす効果

キャラクターには、ただ集客をするだけでなく様々なメリットがあります。
・認知効果
キャラクターの存在はアイキャッチであるため、お客様に足を止めて頂き、商品をすぐに手に取って頂ける効果が期待できます。キャラクターが可愛かったり、かっこよかったり、そのキャラクターの社会的な認知度に関係なく、その存在自体で集客をすることができ、商品の認知度アップにつながります。また、既に社会的に認知度が大きく、人気の高いマンガやアニメーションのキャラクターを使う場合や話題性のあるキャラクターを使う場合、この効果を特に大きく見込むことが出来ます。たくさんの商品が並ぶ売り場で目立つ存在にするために、認知効果は必須です。

・販売促進効果
特別なキャンペーンと平行して使用する場合、キャラクターによってプレミアム感がつき、販売促進に大いに役立ちます。売り上げが伸び悩んでいる商品やサービスの場合、キャラクターの力を借り、拡販の際に役立てることができます。

・販売効果
キャラクターの持つブランド力やイメージによって、その商品自体のブランドイメージを高めることができます。例えば、ある商品のために制作されたキャラクターがいるとします。そのキャラクターは可愛くて愛着ある存在であるため、商品をよく購入する層から支持され人気となりました。「このキャラクターだから買う」というユーザーが増え、商品の販売促進につながります。また、人気の高いマンガやアニメーションのキャラクターを使う場合、そのキャラクターを支持する層に働きかけることにより、商品の販売につながり、この効果が大いに期待できます。

・イメージアップ効果
キャラクターの好感度を利用して自社製品の好感度を高めることができます。既に展開している商品の売り上げをアップさせる場合や拡販を狙う場合に効果的です。キャラクターと商品がマッチすれば、そのキャラクターの良いイメージをそのまま商品に関連付けることが可能です。キャラクターをただパッケージに使うだけでなく、キャラクター自身が商品を使ったり食べたりしている設定を作ることによって、キャラクターと商品の結びつきを強く感じるこことができ、最も効果が出ると考えらます。

・ターゲットコミュニケーション効果
キャラクターを使用した広告やテレビ番組のスポンサー活動などにより、販売ターゲットの絞り込みや、販売ターゲットの変更などを行うことができます。例えば、商品やサービスの種類が多くある中、新しい商品を発売する場合、消費者にその商品を知ってもらわなければ買っていただけません。そんな時、キャラクターを使い、CMなどを通して商品に興味・関心を持って頂いた消費者とコミュニケーションすることや、キャラクター自身がソーシャルメディアを使って情報を発信することで、より興味を持って頂き、コミュニケーションすることができます。キャラクターがどの世代に人気があるのかでターゲットを絞り込むことができ、マスコットキャラクターの有無によって、販売ターゲットを分けることが可能です。

日本の恐竜ブーム

1960年代以降、恐竜に関する研究が盛んになりました。1964年に恐竜の全身復元骨格「アロサウルス」が、国立科学博物館で初公開され、1968年には日本初のクビナガリュウである「フタバスズキリュウ」の化石が発見され、1970年に新宿・小田急デパートで開催された巡回展「地球展」で展示されました。この時期は、映画館やTVでの怪獣ブームとの相乗効果で恐竜は人気を博しました。以降、時代とともに恐竜イベントの規模は拡大し、ロシア、中国、アメリカ等、化石産地の政府や研究機関の協力を得て人気を博しました。
1990年代以降、恐竜に関する関心が高まりました。カナダ・アルバータ州で発掘された恐竜の骨格標本が日本で公開されたことや,その後も多くの恐竜標本や復元模型が公開されたことによるものだと考えられます。博覧会ブームに湧いたバブル景気末の1990年には、現在でも毎年夏に開催される巨大恐竜イベントのルーツになっている「大恐竜博」が幕張メッセで開催され、さらに1993年に公開された有名な恐竜映画がこのブームに拍車をかけました。また,日本では発掘されることが少なかった恐竜化石が,各地の地方自治体や博物館による計画的発掘によって続々と発見されるようになりました。このように、恐竜の存在を身近に感じさせて、ブームを盛上げました。
その後、恐竜展や化石展が全国で多く開催され、太古からの生命の進化をたどる意欲的な展示がされました。恐竜ファンの興味は、こうしたイベントで、どんな新学説や新発見が発表されるのか、いかに新しい恐竜イメージが提示されるのか楽しみにするようになりました。有名な某恐竜映画で大きなインパクトを残した「走るティラノサウルス」が実は「羽毛恐竜だった説」は半ば常識にもなっているが、最近では羽毛が生えていたのは若い個体で、成熟すると羽毛の大部分は抜け落ちたとする説もあります。また、骨格から考えると走って獲物を追い込んだのは若いティラノサウルスで、大型の成体は止めを刺す役目を果たし、グループで狩りをしたのではないかと考えられています。肉食恐竜スピノサウルスも、陸上よりも水中での生活に適応した、初期のクジラのような体形だったとの結果が発表されました。何億年もの昔の生物ながら、毎年、情報が更新される新鮮さが、恐竜人気が持続する要因の一つになっていると考えられます。
恐竜ブームに合わせて、リニューアルされているのが関連商品です。その中でも、エデュケーション面の主力商品となる「図鑑」は、一度、発行されると、改版されるのに時間がかかります。これは各科学分野の学説自体が、なかなか更新されない事情にも起因しますが、1993年以降の古生物学上では、次々に新説が発表されるようになりました。これには出版社側も対応に苦慮しているようで、ほんの十数年前まで、ゴジラのような直立型恐竜が描かれていたイラストは、いつのまにか前傾姿勢のスタイルに改められ、「羽毛恐竜説」に対応を始めている図鑑も多くあります。CGを活用したリアルな映像が収録されたDVDを付属するなど、現代のテクノロジーが活用され、恐竜をより身近な存在に感じるようになりました。
現在、世界的に化石発見や新学説の発表等の恐竜研究が熱心に行われ、恐竜の生態に関する新発見をニュースでよく見かけるようになりました。国内では、そういった恐竜に関する研究結果や新発見を、展示会、ショーイベント、映画、書籍や娯楽施設におけるアトラクションで、子どもから大人まで誰もが楽しみながら学ぶエデュティメント(学習と娯楽が一体化したエンターテイメントの形式)として流行しています。このように、日本における恐竜ブームは継続的に続いています。集客効果間違いなしの恐竜ライブショーをぜひ導入してみてください。

関連商品

Related Products
  • ゆるキャラ

    ¥50,000-

  • ものまね芸人

    ¥190,000-