ものまね芸人

イベント 集客力 アップにはものまね芸人にお任せください!

 

イベント 集客力 アップに最適な、X JAPANのToshIのものまねをする芸人「Sa’Toshi」

価格・仕様

Price Spec

¥190,000-

■ショー回数
約15分×4回
■交通費・宿泊費
別途
■音響機器・ステージ等の費用
別途

お問い合わせ

TEL: 06-6358-3301

「うりばラボ」サポートセンター

担当者:伊賀、龍

受付時間:平日 午前10時00分~午後6時00分
※土曜・日曜・祝日、および夏季休暇期間(8/10~8/18)は、翌営業日以降のご対応となります。

※当サイトは、少人数で窓口対応を行っている関係上、広告代理店様等、各種仲介会社様からのお問い合わせはお受けしておりません。誠に申し訳ございません。

機能

Function
  • メディアで活躍中の人気ものまね芸人を派遣可能

    タレントや歌手、スポーツ選手などの幅広いジャンルのものまね芸人を派遣可能です。イベント内容に合わせて最適なキャスティングをご提案致します。まずは一度ご相談ください。

  • 全国どこでも派遣可能

    都市部以外でも、幅広い地域で出張事例がございます。どんな地域でも柔軟に対応させていただきますので、まずは一度ご相談ください。

効果

Benefit
  • 抽選会やビンゴ大会などのコンテンツと連動でさらに集客力アップ

    他のコンテンツと連動することでより集客力がアップします。ものまね芸人の面白いトークを盛り込んだ抽選会は盛り上がることまちがいないです。

  • 集客力抜群で、イベントを大いに盛り上げる

    様々なメディアで活躍中のものまね芸人であるため、若者からお年寄りまで幅広く知名度がありますので絶大な集客効果が期待できます。場の空気やお客様の感触を確かめつつ、イベントを盛り上げながら進行します。

コラム

Column

多種多様なものまねのジャンル

イベントを開催する上で一番大切なことは「参加者に楽しんで頂くこと」です。参加者だけでなくスタッフも楽しませることができ、イベント会場を大いに盛り上げるためには、ものまね芸人に出演してもらうことが最適です。

ものまね芸人の演芸には多くの種類があり、それぞれ異なる笑いを引き起こします。イベントにものまね芸人を呼ぶ際は、各ジャンルの特徴とメリットなどを知り、各イベントの内容・会場に合ったものまね芸人をお選びいただきますとより効果的です。
・タレント
テレビやラジオなどのメディア、イベントに出演されている人のことをタレントと言います。タレントとは英語で「才能・技能がある人」のことを意味します。タレントには「おバカタレント」や「外国人タレント」、「オネエタレント」、「お笑いタレント」など多数の種類が存在します。タレントのものまねをするものまね芸人が「才能・技能がある人」の真似をすることで、一般人の興味を引き、集客に繋げることが出来ます。
・歌手
歌を歌う事を職業とする人を歌手と言います。有名な歌手になる為には、「声」、「テクニック」、「表現力」、「個性」など世間の人々を惹きつける特徴が必要です。歌手のものまねをするものまね芸人は世間の人々を惹きつける特長も真似をすることで、集客に繋げることが出来ます。また、歌を歌う事で人の興味を惹きつけ易く、より集客が見込めます。
・アスリート
アスリートとはスポーツ選手のことを指し、昔から有名なスポーツ選手から最近活躍しているスポーツ選手のものまねを行うことで、幅広い世代の方々の集客に繋げることが出来ます。
・アニメ
アニメとはアニメーションの略語であり、形が少しずつ異なる静止画を1コマずつ作成し、連続して映写することで画像が動いて見える映像を作り出すことです。
アニメ(アニメーション以下略)の総製作本数は年々増え続けており、日本のコンテンツ産業において重要な位置を占めています。その為、若者からご年配の方まで幅広い世代の方々が興味を惹かれるジャンルです。
・マニアック
マニアックとはゲームのメロディや昔の目覚まし時計など、誰しもが一度は耳にしたことがある音であるが、普段ものまねをする人物がいないマニアックなジャンルのものまねのことです。物珍しさから親しみを抱く為、興味を惹きつけ集客につなげられ、集客へ繋げることができます。

日本のものまねの起源

・日本のものまねの起源
人間がまだ国家や社会や文明を形成する前に、さらには説話や民話、神話を語るより遥か前に、人間が空を飛ぶ鳥や大地を掛ける獣の鳴き声等を真似することがあった。つまり、様々な物の音や状態を真似するという行為は、人類で最も古い演芸、芸能とも考えられます。
江戸時代には人間の真似をする芸の他に動物のものまねをするスタイルができ、日本独自のものまねのスタイルが出来ました。
昭和に入ると「声帯模写」という言葉が流行り、声で様々な音のものまねをするスタイルが流行り始めました。「声帯模写」から歌真似が始まり、1960年代後半から1970年代に掛けて、今尚語り継がれる有名なものまね芸人から伝説の芸が披露されました。

・外国のものまねの起源
1910年代にフランス・イギリス・アメリカ等の国で「無声映画」が流行しました。「無声映画」で有名な俳優は、歴史上の人物の動きのものまねをし、パロディ映画を出すことでスターになりました。この歴史上の人物の動きのものまねの「無声映画」が始まりとなり、ものまねが外国でも流行しました。

最近のものまね芸

1980年代、テレビが世の一般家庭に普及し始めた後、ものまね芸人はテレビでのウィジュアルを意識し、派手な衣装・扮装に加え、オーバーな演技・歌唱を見せるものまねスタイルが広まりました。 結果、テレビでのものまね番組は増え、年末年始・春秋期の期首末で特別番組が組まれる程になりました。また、テレビでのものまね番組が一般化したことにより、ものまね芸人が有名になり、誰かのものまねをしているものまね芸人のものまねをする芸人が登場する程、ものまねは世間に浸透しております。また、ものまねはテレビでの枠を超え、全国でショーが行われるようになり、ショーに出演している芸人がテレビ出演を果たし、有名人になるケースが増えております。

2017年のゴールデンウィークに大手家電量販店のイベントスペースにて行われたものまね芸人のイベントショーでは、歩いている人が足を止め、一緒に笑いの渦の中へ飲まれていき、大歓声のままものまねイベントが終わりました。是非ものまね芸人を取り入れて頂き、集客につなげてみてはいかがでしょうか。

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